菩提樹製 マラー(お数珠) 
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ネパールのチベット仏教寺院でも使われているマラー(お数珠)です。
大きな菩提樹の木の実を108個繋げており、しっかりとした存在感のある仕上がりです。
菩提樹の木の実は表面に目のような模様が入っており、それが仏陀の目といわれ、現地では重宝されています。
サイドにはガンダーとドルジェのアクセサリーが付いています。

数珠玉 直径 約13mm 幅 約11mm × 108個
長さ 約1110mm 重さ 142.7g


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ネパールのチベット仏教寺院でも使われているマラー(お数珠)です。


大きな菩提樹の木の実を108個繋げており、しっかりとした存在感のある仕上がりです。


サイドにはガンダーとドルジェのアクセサリーが付いています。こちらはガンダー(金剛鈴)。


こちらはドルジェ(五鈷杵)。


菩提樹の木の実は表面に目のような模様が入っており、それが仏陀の目といわれ、現地では重宝されています。


大きさの比較。


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