アンティークコイン ペンダント
東インド会社 1839年 No.2
の詳細画像
イギリスによるインド統治時代前に、東インド会社が流通させていたコインです。1839年とあります。
*イギリス領インド帝国は1858年に成立されています。
表にはラクシュミーとガネーシャが彫刻されております。
東インド会社のコインでインドの神々が彫刻されているものは大変少なく、貴重なものです。
神様が描かれたコインにあやかり、お守りとして敢えてペンダントとして加工しております。
直径 35mm 厚さ 2.5mm 重量 14g
5メタル(金・銀・銅・鉄・スズ)製とのことです。
ペンダント枠 : シルバー925 ネパール・パタンにて製作
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表にはラクシュミーとガネーシャが彫刻されております。

裏側。EAST INDIAN COMPANY 1839年とあります。

イギリスによるインド統治時代前に、東インド会社が流通させていたコインです。

東インド会社のコインでインドの神々が彫刻されているものは大変少なく、貴重なものです。

正面。神様が描かれたコインにあやかり、お守りとして敢えてペンダントとして加工しております。

裏側。

掌との比較。

大きさの比較。

専用のポーチとお手入れ用のシルバー磨きクロスをお付けいたします。
*色柄はランダムです。
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