ヒンドゥー系の寺院で70〜80年ほど前から使われていた比較的近年のランプです。
アンティークとは対照的に装飾は無く、シンプルなデザインです。
最近まで使われていましたが、芯が潰れており交換が必要です。交換すれば今も使用することができます。
頭頂部はネジ式になっており、回して空けた口に灯油(昔は脂やバターなど動物性の油)を注いで使っていました。
縦 165mm 直径 79mm 重さ 487g
20世紀 ネパール カトマンズ 真鍮製
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ヒンドゥー系の寺院で70〜80年ほど前から使われていた比較的近年のランプです。

アンティークとは対照的に装飾は無く、シンプルなデザインです。

最近まで使われていましたが、芯が潰れており交換が必要です。交換すれば今も使用することができます。

下部台座の拡大。

底の拡大。

頭頂部はネジ式になっており、回して空けた口に灯油(昔は脂やバターなど動物性の油)を注いで使っていました。

掌との比較。

大きさの比較。
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