ヒンドゥー系の寺院で使われていた、古いランプです。
最近まで使われていましたが、こちらは芯が潰れており交換が必要です。交換すれば今も使用することができます。
鳥の形状をした頭頂部はネジ式になっており、回して空けた口に灯油(昔は脂やバターなど動物性の油)を注いで使っていました。
持ち運び易いよう持ち手が付いています。
縦 91mm 横 74mm 厚さ 61mm 重さ 183.8g
19世紀 ネパール カトマンズ 真鍮製
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ヒンドゥー系の寺院で使われていた、古いランプです。

最近まで使われていましたが、こちらは芯が潰れており交換が必要です。交換すれば今も使用することができます。

反対側。

裏側。

上から。

鳥の形状をした頭頂部はネジ式になっており、回して空けた口に灯油(昔は脂やバターなど動物性の油)を注いで使っていました。

持ち運び易いよう持ち手が付いています。

掌との比較。
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