アンティーク スプーン No.2 
の詳細画像


ヒンドゥー教の寺院で使われていた、古い銅製のスプーンです。
何の用途に使われていたかは不明。お香や薬などの調合か、供物など提供などが考えられます。
150〜200年ほど前のものだそうです。

縦 160mm 横 32mm 厚さ 21mm 重さ 82.5g
19世紀 ネパール カトマンズ
カッパー製


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ヒンドゥー教の寺院で使われていた、古い銅製のスプーンです。


何の用途に使われていたかは不明。お香や薬などの調合か、供物など提供などが考えられます。


柄の先端部は蛇(ナーガ)の形状です。


匙の拡大。


匙の裏側。


匙の側面。


掌との比較。


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