ネパールのシャーマンが首に掛けていた、約80年ほど前のペンダントです。
不滅の言葉といわれる観音菩薩のマントラ(真言)が、チベット語でデザインされています。
マントラを咥えているのはガルーダ。仏教とヒンドゥー教が融合した、ネパールのシャーマニズム独特の形状です。
縦 78mm 横 53mm 厚さ 10mm 重さ 56.3g
ネパール カトマンズ
真鍮製
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ネパールのシャーマンが首に掛けていた、約80年ほど前のペンダントです。

不滅の言葉といわれる観音菩薩のマントラ(真言)が、チベット語でデザインされています。

正面。マントラを咥えているのはガルーダ。仏教とヒンドゥー教が融合した、ネパールのシャーマニズム独特の形状です。

裏側。羯磨がデザインされています。

通し穴の拡大。

掌との比較。
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