ヤク カウベル
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ラダックヒマラヤの山奥で、実際に使われていた青銅製のカウベルです。
ヤクとはヒマラヤで主に生息している牛の種類です。
体毛が長く大きな身体をしていますが、暑さに弱く、標高3000m以上の高地でしか生きることができません。
牧畜のほか、大変力が強いので荷運びにも利用されています。
縦 190mm 直径 125mm 重量 401g
インド・ラダック製ハンドメイド 青銅製
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ラダックヒマラヤの山奥で、実際に使われていた青銅製のカウベルです。
上から。
正面。
内部の鳴子は、ヤクの角を削ったものです。
大きさの比較。
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