サンダルウッド ロープインセンス
の詳細画像


ヒマラヤに住む人々に古くから利用されてきた、最も一般的なサンダルウッドのロープインセンスです。
現地では毎朝、家庭の玄関やお店の入口などにお香をたき、周囲を清めるという風習があります。

香り付けというよりは、現地では浄化の目的で使用されていることが多いようです。
ヒマラヤ杉の若葉を乾燥させ粉末にし、サンダルウッドの香料を混ぜたものを柔らかな手漉きの紙(ライスペーパー)に包み捻って製作します。
一本づつ先端に点火し、クリップで挟み立たせたりお皿に乗せて使用します。

長さ 約90mm 燃焼時間 約15分
1束18本 × 2束 合計36束セット
* ネパールのローカルなインセンスですので、包んだインセンスの紙からお香の粉末がこぼれているなど、どうしても形状には若干劣る点がございます。予めご了承くださいませ。


こちらのページを消す場合は、ブラウザよりお願い致します。
新しい「ヒマラヤの雑貨類 カタログページ」に戻る



ヒマラヤに住む人々に古くから利用されてきた、最も一般的なサンダルウッドのロープインセンスです。
 現地では毎朝、家庭の玄関やお店の入口などにお香をたき、周囲を清めるという風習があります。

香り付けというよりは、現地では浄化の目的で使用されていることが多いようです。
ヒマラヤ杉の若葉を乾燥させ粉末にし、サンダルウッドの香料を混ぜたものを柔らかな手漉きの紙(ライスペーパー)に包み捻って製作します。

2束セットにて販売いたします。


チャック付きのナイロン袋に入れております。
* ネパールのローカルなインセンスですので、包んだインセンスの紙からお香の粉末がこぼれているなど、どうしても形状には若干劣る点がございます。予めご了承くださいませ。

掌との比較。


火を点けた状態。
一本づつ先端に点火し、クリップで挟み立たせたり、お皿に乗せて使用します。


こちらのページを消す場合は、ブラウザよりお願い致します。
新しい「ヒマラヤの雑貨類 カタログページ」に戻る