ローマングラス ネックレス 24
の詳細画像


銀化していないローマングラスの欠辺を等間隔に繋ぎ合わせた、細工の非常に細かい手作りのネックレスです。
ローマングラスは、およそ2000年前の古代ローマ時代の遺跡で採掘された古代ガラスです。
使用している箇所は、グラスや皿の縁の部分かと思われます。

こちらは銀化したものに比べお手ごろですが、歴史的価値が下がるものではありません。
ヨーロッパでは、銀化の無い落ち着いた色合いを好む方も多くおられます。


ローマングラスビーズ

縦幅 4〜7mm 横幅 8〜16mm
23個使用

紐の長さ(首周り) 500mm
留具 シルバー925

・アフガニスタン採掘 ローマングラス
・ミャンマー産 翡翠(ネフライト)
・アフガニスタン産 ラピスラズリ
・カレンシルバー
重量 15g



*こちらのページを消す場合は、ブラウザよりお願い致します。
新しい「ローマングラスアクセサリー」のページを開く



使用している箇所は、グラスや皿の縁の部分かと思われます。


ローマングラスを等間隔に繋ぎ合わせたネックレスです。
ヨーロッパでは、銀化の無い落ち着いた色合いを好む方も多くおられます。

ローマングラスの間には翡翠のビーズを入れています。


全体。


拡大。銀化していないローマングラスを使用。
縁のに付けられた模様がはっきりと残っています。


留具は純銀製(シルバー925)です。
付け根部分にはラピスラズリとカレンシルバービーズを付けています。



*こちらのページを消す場合は、ブラウザよりお願い致します。
新しい「ローマングラスアクセサリー」のページを開く