ローマングラス ネックレス 23
の詳細画像


銀化していないローマングラスの欠辺を等間隔に繋ぎ合わせた、細工の非常に細かい手作りのネックレスです。
ローマングラスは、およそ2000年前の古代ローマ時代の遺跡で採掘された古代ガラスです。
使用している箇所は、グラスや皿の縁の部分かと思われます。

こちらは銀化したものに比べお手ごろですが、歴史的価値が下がるものではありません。
ヨーロッパでは、銀化の無い落ち着いた色合いを好む方も多くおられます。


ローマングラスビーズ

縦幅 3〜7mm 横幅 6〜12mm 厚さ 3〜4mm
39個使用

紐の長さ(首周り) 535mm
留具 メタル合金

・アフガニスタン採掘 ローマングラス
・インド産 アクアマリン
・カレンシルバー
重量 12g



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使用している箇所は、グラスや皿の縁の部分かと思われます。


ローマングラスを等間隔に繋ぎ合わせたネックレスです。
ヨーロッパでは、銀化の無い落ち着いた色合いを好む方も多くおられます。

ローマングラスの間にはアクアマリンとカレンシルバーのビーズを入れています。


全体。


拡大。銀化していないローマングラスを使用。


留具はメタル製です。


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